らいふぃずふり~だむ 

このブログはGHOSTのフリーダムな日常を記載していきます

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

年年に折られて梅のすがた哉

2009.12.11 (Fri)
前回の予告どおり風雲新撰組のプレイ日記です。

プレイした時の感想は劣化版「風雲幕末伝」みたいな感じ。  ムービーは綺麗なんだけどそれ以外のイベントの時の口パクがなくて人形劇を見ている感じでした。

ボリュームがある分その辺をちょっと調整したんでしょうかね?  物語をもっと楽しみたいって人はPS2版をおススメします^^

こちらは手軽にプレイって感じです。

続き>>>
まずは新撰組サイドで始めました。   幕末に興味持ったきっかけが新撰組からなので多少思いいれもあるのです。
もちろん維新志士も好きですよ。

主人公および主な登場人物は→公式サイトから見てください 

ストーリーは江戸で浪士組結成のところからスタートします。  物語が始まって早々芹沢鴨一派に絡まれる主人公。

出来ればスルーしたかったみたいですが聞き捨てなら無い言葉に「武士として軽々しく振るう刀など持ち合わせていない」と返し芹沢一派の平山五郎(眼帯のヘタレ、でもそこそこ強い)と戦闘へ。  ノーダメージで倒した後は芹沢鴨、新見錦との戦闘へ。

その様子を見ていた近藤勇、土方歳三、沖田総司は主人公に助太刀します。  剣豪3人が一緒なら楽勝ですよ^^

勝利したら清河八郎がやってきてその場を治めます。  


こうして浪士組は京へ向いいろいろやっていくんですけど・・・初期状態のパラメーターがホントひどいww  

技もほとんどないしかなり苦戦してますよ^^;   2周目3周目とかだとパラメーター上げるアイテムとか最初からもてるし技も豊富なので苦戦はまず無いですね。

操作性は無双とかと違うのでちょっと慣れが必要ですが幕末を扱ったゲームの中ではかなり面白いものですね。

第一章は芹沢鴨暗殺のところまでなのですよ。  見た目に反してアイツ強いし音立てたら負け確定なので厳しいものになりそうですがくじけずにクリア目指していきます。

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。