らいふぃずふり~だむ 

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真・お気楽道中記 24

2013.04.07 (Sun)
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頭に矢が刺さってますが平気な顔してるのは急所じゃないから。

仕事でクタクタになって休みの日は他にやることが多くなってきたのでスカイリムのプレイ時間がだいぶ減っちゃいました。  

加えて通称COTという天候MODを導入したのはいいけども同じENBなのに劇的に変わるため前のSSがなんか汚く見えて使いたくないっていうのがあって日記を放置しちゃってましたよ。

打ち切りは嫌なのでせめてメインクエストまでは完走したいですね。


前回のあらすじ

星霜の書の手がかりを求めてウィンターホールド大学を訪れたアンリ達。 大学の北にセプティマスという人物が在処を知っているとの事だった。

氷河を渡りセプティマスの隠れ家へ訪れたアンリ達   

続き>>>
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セプティマス「掘れよ♂ドゥーマー!」

アンリ「アンタナニイッテンダ!(;0M0)星霜の書の在処が知りたいの。 あ、無駄な講釈は聞きたくないからね。」

リディア「従士。せめて話くらい・・・」 アンリ「この手のおじいちゃんは話が長いのよ。」

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セプティマス「このキューブを奥の装置にセットするのだ。 ドゥーマーの遺跡はアルフスタンドの最奥にある。
正しい順序で遺跡の仕掛けを解けば扉が開くだろう」

アンリ「オッケー!( ̄ー ̄)b んじゃ行ってきまーす。」



はるめあす・もら「よくぞ来た定命n・・・あれ?  ・・・(´・ω・`)  」

※このクエストはデイドラクエストと同時進行にもなりますが今回はスルーしました。  

ここからダイジェストという名の手抜き

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アンリ「こちらアンリ。アルフスタンドへ潜入した。 任務の確認を。」

Eileen「この先にあるドゥーマー遺跡を抜けた奥にあるとされる星霜の書を持ち帰ることが今回の任務よ。」

リディア「ドゥーマー遺跡だけあってファルマーやオートマトンの襲撃が予想されます。 」

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アンリ「ドワーフ(ドゥーマー)って忽然と消えたって有名だよね。 これだけ凄い技術もってるのに」

Eileen「石のベッドさえどうにか出来れば最高だったのにね。」

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アンリ「うひゃあ・・・凄い・・・落ちたら確実に死ぬwww柵が無いと危ないよ。」

Eileen「策がないのはあなたもじゃない?( ・´ー・`) 」 

アンリ「待って!お姉がなんか言った!」 Eileen「・・・ちょっと上手いと思ったんだけどなぁ・・・

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Eileen「チクショウメー!」  

アンリ「お姉。八つ当たりはアカンで。てかリディアさんとお姉が強くて私の出番無いよ( ^ω^)」


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アンリ「なんだこれ凄い・・・  (キノコのとこ以外何も見えない・・・)」

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アンリ「なんとかたどり着いたよ。ここが最奥だね。 あの装置の中に星霜の書があるのかな。」

リディア「セプティマスからもらったキューブをここにセットするみたいですね。」

アンリ「・・・セットして・・・  なんか光ってるのを押せばいいのかな?  えい!」

Eileen「あ、開いた。 なんか適当にやってたみたいだけど?」  

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アンリ「ま、まぁとにかくこれで星霜の書GETよ! Leseちゃんと合流してパーサーナックスのところに行こう」


~~~世界のノド~~~


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アンリ「パーサー! 星霜の書を持ってきたよ。 」

パーサーナックス「無事だったか・・・ あまり時間がないようだ。時の傷跡…近くに陽炎のように揺らめいている場所で星霜の書を読むのだ。」


この時はENBのセッティングとCOTの未導入だったので全体的に暗いです。  見づらくてごめんね。

完走まで暗めのSSしか無いのであれですが我慢してくだされ・・・

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