らいふぃずふり~だむ 

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真・お気楽道中記 22

2013.03.10 (Sun)
メインクエストは現在終盤に差し掛かってきてますがとあるバグの影響でなかなか進めていません。

本来なら昨日の時点で最終決戦一歩手前までやれそうだったんですけどね。  まぁデータを複数用意してあるのでいざとなればコンソールで飛ぼうかなって思ってます。

それと以前苦労して導入したECE9のバージョンが変わってhからjに変わりました。

肌の色や髪の毛の色、メイクの色が自由に選べるようになったのですごく便利になりましたね。

もしかしたらhの時点でできていたのかもしれないですが・・・きっと導入ミスに違いない

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インターフェイスはこんな感じ。 

これで安定してくれれば完璧ですね。

前回のあらすじ

ドーンガードに入隊したノンケは最初の任務としてディムホロウ墓地に赴く。そこでは吸血鬼が何かを探しているようだった。 墓地の仕掛を解くと謎めいた女性が中からでてきた。

彼女はセラーナと名乗り数百年を生きる吸血鬼の一族であった。 セラーナはノンケにドーンガードであるにもかかわらず家に送り届けて欲しいと依頼する。 

一方アンリ達はスカイヘブン聖堂にてアルドゥインの壁を解読し空を飛ぶドラゴンを地に落とすシャウトの存在を知る。  シャウトのことを聞きにハイフロスガーへ上がる。

続き>>>
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ノンケ「ここが家って城じゃねえか」 
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セラーナを家に送り届けた礼として吸血鬼になるかどうかの選択を迫られる。

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ノンケ「誰がなるかそんなもん」
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拒否すると城の外に飛ばされます。 

一方ハイフロスガーに上がったアンリ達は

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アンリ「老師。ドラゴンを叩き落とすシャウトのことを教えてください。」

アーンゲール「なぜそのことを?」 アンリ「アルドゥインの壁を見て来ました・・・」

アーンゲール「・・・もしやブレイズに手を貸したというのか。 なんと浅はかな!」

アンリ「・・・ご、ごめんなさい。」  

アーンゲール「私も言い過ぎたようだ・・・我らが長パーサーナックスに話を聞いて今後のことを考えるとしよう」

アンリ「そのパーサーナックスって誰なんです?」 アーンゲール「会えば解る。付いて来い」

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アーンゲール「この先を登ったところにパーサーナックスは居られる。シャウト「晴天の空」を使い進むのだ。」

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Lese「ドラゴン? 気をつけて!」 アンリ「大丈夫だよ。敵意は感じない。あなたがパーサーナックス?」

パーサーナックス「よく来たな。 如何にも私がパーサーナックスだ。」

Eileen「グレイビアードの長がドラゴン?どういうことなの?」

パーサーナックス「話せば長くなるが・・・そのうちゆっくり話そう。 今はそんな昔話に付き合う余裕はないのであろう? 」

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アンリ「ドラゴンを落とすシャウトのことを聞いたの。 アルドゥインを倒すにはそれしか無いって・・・」

パーサーナックス「ううむ、それはドラゴンレンドか。 確かに以前アルドゥインはそのシャウトを受けて敗れた・・・ だが、そのシャウトは我らドラゴンには知り得ない言葉だった。 恐らく人間が創りだしたシャウトだろう。」

Lese「そんなことができるの?」 

リディア「ノルド人でも訓練さえ積めばシャウトを発することはできますが・・・」

アンリ「シャウトは竜の言葉をそのまま発してるだけだし意味さえ成していれば出来るんだよ。 」

パーサーナックス「その通り。 ただしそのドラゴンレンドのことは私は知らぬ。 ・・・だが星霜の書なら或いは・・・」

アンリ「星霜の書? 」 

パーサーナックス「過去に起きた出来事であり預言書である書だ。 読むには特殊な訓練をつまないと無理だと聞いたが・・・この国の歴史に詳し人物が知っているのではないか?」

アンリ「う~ん、もう一度アーンゲール老師に聞いてみよう。 パーサーナックスありがとう。」

パーサーナックス「私はいつもここにいる。 星霜の書を手に入れたらここに来るのだ。」

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アーンゲール「パーサーナックスと話は出来たか?」 

アンリ「はい、星霜の書を見つけてこいって・・・」

アーンゲール「そうか・・・ならばウインターホールド大学に資料があるだろう。 まずはそこに行ってみるのがいいだろう。」

アンリ「はい、老師・・・ありがとう。」

~~~~Eileen邸~~~~
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アンリ「ということでウインターホールドに行きます(`・ω・´)」

Lese「今回は私ちょっとお留守番させてもらうわ。」  

アンリ「じゃあ、ウインターホールド行きはお姉とリディアさんね。あ、折角だしエリクくんも連れて行こうかな」

Eileen「ロリクステッドに寄ったけどエリクくん居なかったわね。まぁあの子も傭兵始めたんだし別の仕事してるんじゃないかしら?」

※実はエリクと別れたあとにまた付いてきてもらおうとしたんですがどこにも居ませんでした。 恐らく道中に野良ドラゴン(強化済み)✕3にでも襲われて死んじゃって遺体も消滅したっぽいです。  

昨日、やっとのことでコンソールで復活させました。 だがメインクエスト終盤で仲間は連れていけなくなる手前w 

~~~ロレイウス農園沿いの街道~~~~

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アンリ「どうしたの?」

シセロ「母の遺体を運んでいたんだがね・・・ええい!この車輪め!!車輪のバカちんが!! 壊れてしまってね。動けないんだ・・・この近くのロレイウスが道具を持っているんだけど拒むんだよ。 哀れなシセロの為に説得してきて欲しいんだ」

Eileen「妙なテンションね^^;あまり関わらない方が・・・」 

アンリ「うーん、でも困ってるみたいだしちょっと説得(威圧)してくるね^^待ってて」

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アンリ「ロレイウスに話したら快諾(涙目)してくれたよ。 良かったね」

シセロ「そ、そうなの?(´・ω・`)してくれたのかい?(゚∀゚) おおおお見知らぬ人よ!あなたのお陰でシセロは大喜びだ! そしてもっと、もっと母も感謝しているよ。 ほらほら面倒をかけたお礼だよ。ぴかりぴかりのちゃりちゃりの金貨。あなたの心優しい働きに対する金貨を数枚だ。 ありがとう。そしてありがとう!」

アンリ「え?こんなに? まぁ本人も喜んでるし良いか(・∀・)」

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アンリ「あ、あれ?ウインターホールド目指してたらみんなとはぐれてしまったよ。しかも1人でドラゴンと戦闘とか(^q^)」

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なんとかウインターホールド宿屋で合流

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Eileen「もう心配したのよ。相変わらず道なりに進まないんだから・・・」

リディア「ご無事で何よりです。 ・・・ですが従士、お願いですから街道沿いに一緒に行きましょう」

アンリ「う・・・ご、ごめんなさい。 ・・・で、このウサギさんは何?」

リディア「どうやらロリクステッドに寄った時あたりから付いてきていたようです。」

アンリ「そ、そうなんだ(;・∀・) まぁ戦闘中は隠れてもらわないと危ないねw 今夜は休んで明日大学に行くよー」

ほとんど会話ありきの展開でかなり端折りました。 

次回は大学いったりなんたりします。  











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