らいふぃずふり~だむ 

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真・お気楽道中記 20

2013.03.06 (Wed)
またもENBを弄りました。 あれこれやってたらスカイリムが起動しなくなるという悲劇に見舞われましたが単純に導入ミスでした。  

映画っぽくなるのを入れたんですけど屋内や街の雰囲気は良くなるんですが空が汚くなってしまったので削除

ただでさえ世界観が極寒地帯なので空だけはキレイな青空にしたいものです。  

で、結局導入したのが

Wintertide - Fantasy ENB   です。

以前のENBとの違いは彩色が鮮やかではなくなりましたがその分幻想的な雰囲気がでて霧を削除しているのにENBの影響で出ていた霧も最低限出るようになったです。

また、屋内の明るさがちょうどよくなった代わりに夜間の外は照明魔法か松明を使用しないとなにも見えないくらいです。 ただし今まで白飛びしていた星空が格段に綺麗になったので今度から夜空も撮れると思います。

まぁストック的な意味でしばらくは従来のENBで行きますが。

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戦闘中に撮影したSSを置いていきますね。 日記に使えないけど良い感じだったのでw  

シャドームーンMODはあるけど一号とかのMODないかなー(/ω・\)チラッ FalloutとかGTAにはあるのに・・・ 

前回のあらすじ

リフテンに向かったノンケは無事にリフテンに到着しドーンガード砦を目指す。

ファルクリースで起きた事件にはデイドラロードのハーシーンが関わっていた。 ハーシーンからの贈り物を貰いアンリ一行はスカイヘブン聖堂に向かうが、一路マルカルスに向かう。

続き>>>


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マルカルス衛兵「マルカルスへようこそ。旅の人 忠告しておくがこの街では何をみても何を聞いても関心を持たないことだ。 すべて我ら衛兵が片付ける。」

アンリ「は、はぁ・・・」 Lese「この衛兵、言い方はあれだけど親切な方ね。」

アンリ「え・・・そうなの?」

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アンリ「おお~まさに石の街だねぇ。 あれ?あの人・・・」

男「リーチはフォースウォーンのm(ry  」 アンリ「あ、危ない!(CLOCKUP)」

男「私が死んでも代わりはいるもの・・・( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」

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アンリ「危なかったね。 あなた狙われるようなことしたの?」 

マルグレット「いいえ知らないわ。この間シロディールから来たばかりよ。・・・でも、ありがとう」

アンリ「お礼もらえました(^q^)」

衛兵「チッ余所者が余計なマネを・・・一般人はさっさとここから立ち去れ!あとは衛兵達が処理する」

アンリ「う~んなんかすごいとこだなぁ。 景色はキレイなのに・・・」

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Eileen「夜になるとライトアップされてとてもキレイね。 (スペックに余裕があれば緑化MOD入れたいです)」

Lese「この街のほとんどがドワーフ遺跡の一部だっていうから驚きよね」

リディア「と言うことはまだ地下に?」  アンリ「ヮ(゚д゚)ォ!夢が広がりんぐ」

~~~翌日~~~ 

アンリ「背中痛~い(;_;) なんでベッドまで石なのー」  

Lese「観光で日帰りならまだしもここに住めって言われたら無理だわ。」 

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アンリ「確かこの辺りのはずなんだけど・・・なんか戦ってるよ?」

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アンリ「あ、デルフィンさんだ。」 Lese「あのおばさんいい年して頑張るわね┐(´∀`)┌」

Eileen「それにしてもフォースウォーンの女性用装備ってなんであんなに露出度高いのかしらね?」

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アンリ「BBA共無理すんな( ´∀`)つ ミ爆撃魔法」

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デルフィン「なぜ私まで!!?」

※説明しよう。 爆撃魔法とはMODで追加された魔法で消費0、ドラゴンも一撃敵味方関係なしに吹き飛ばす恐るべき魔法である。 使用者には当たらないが味方をも巻き込む危険な魔法なため使いどころの難しい魔法である。

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デルフィン「不死属性がなかったら危なかったわ・・・」

アンリ、リディア、Lese、Eileen、エズバーン「生きてたか・・・」

アンリ「いやぁ、ちょうどいい具合に固まってたんで(*ノω・*)テヘ」 

デルフィン「と、とにかく私は不死属性だからこんなことしても平気だけどね。 さっさとスカイヘブン聖堂に向かうわよ」

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アンリ「あ、エズバーンさんも不死属性なのね」

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アンリ「行き止まり・・・? なんかでっかい顔があるけど」

エズバーン「ううむ、文献によるとだな・・・竜の血脈を持つ者の血を証明せよ・・・とある。」

デルフィン「つまりあなたの血を少しだけ祭壇に垂らせばいいのよ。」

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アンリ「簡単に言ってくれてんじゃねーぞこのドチクショウが!!(#゚Д゚)」  

リディア「じゅ、従士落ち着いてください!」  アンリ「分かったよーやればいいんでしょ、やれば(・3・)」
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Eileen「あぁ・・・もったいない・・・」 アンリ、Lese「え?」Eileen「え?」 

アンリ「お姉の本性が((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」 Eileen「じょ、冗談よ(;´∀`)」

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アンリ「ここが・・・スカイヘブン聖堂・・・」  

なんか長くなってしまったのでここで一旦区切り。 続きとノンケさんの活躍は次回に










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