らいふぃずふり~だむ 

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真・お気楽道中記 18

2013.03.02 (Sat)
PCのメモリとCPUあたりがちょっと怪しい気がします。  SSDを使えばちょっとマシになるかもしれませんが、微妙な所です。

今月の半ば以降から慌ただしくなるかと思うのでできるうちにやっておきたいですね。  

前回のあらすじ

サルモール大使館から戻ったアンリはリバーウッドでつかの間の休息をとっていた。

サルモールはデルフィンの他にブレイズの生き残りであるエズバーンという人物を追っていた。

リフテンにいるという情報を元にリフテンへ向かう一行。  

一方、修行(鍛冶、付呪強化)していたノンケ。 ドーンガードに志願するため彼もまたリフテン方面を目指していた。  

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ノンケ「昔の鎧と武器を引っ張り出して俺もとうとうヤキが回ったな・・・」

続き>>>
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ノンケ「まぁ、しばらくホワイトランには戻らねえだろうな。 確かリフテンの南東だったかな。 長い道のりだがなんとかなるだろ。」

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※釣りモーションはよ! 

一方リフテンのアンリ達は~~~~

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マスター「おや、お客さんかい。 ここに来る連中はギルドの連中か裏に通じてる奴らばかりなんだが・・・お嬢さん方誰かお探しかい?」

アンリ「この先のラットウェイに住んでる人物に用事があって。…ある老人なんだけど。」

マスター「・・・そいつはひょっとしたらエズバーンかな? サルモールのエルフたちが探していたが・・・あまり面倒なことに巻き込まないでくれよ。  」

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エリク「サルモールもすでに来てるみたい・・・・って姐さん。 死霊術で首なしのサルモールウィザードを背後に立たせるのやめてくれよ!」

Eileen「いいじゃない盾になってくれるんだから・3・」

アンリ「さすがに首なしは怖いよお姉(´;ω;`)」  Eileen「は~い(´・ω・`)」

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アンリ「一番奥まで来たけど・・・結構ヤバい人たちが多いのね。」

エリク「訳ありっていうよりイカれてる連中だよな。 料理人名乗って人を襲うとか危なすぎだろ」

アンリ「残る部屋はここだね。 あなたがエズバーン?」

エズバーン「なんだお前たちは。そんな奴は知らん」

アンリ「待って、デルフィンに言われて、あなたをここから出すように言われてきたの」

エズバーン「・・・分かった。すぐに開ける」

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エズバーン「さっきは失礼した。 君たちも事情は知っているだろうが私も追われている身なのでね。」

アンリ「ドラゴンが復活したのは知ってるよね。ブレイズであるあなたの知ってることを教えて欲しい。」

エズバーン「デルフィンが君たちを寄越したということは、信用できるとみていいんだね? ここにある文献を持ってくから少し待ってくれ。   ところで彼女はどこにいるんだね?」

アンリ「リバーウッドだよ。 」  エリク「おい!サルモールの連中また来たぜ」

エズバーン「よ、よし準備できたぞ。 逃げ場はないから強行突破するしかないだろうな」

アンリ「なら、みんな下がってて・・・Fus ro Dah!!!」  エズバーン「これは・・・驚いた・・・」

サルモール兵「うわあああああ」  エズバーン「君はドラゴンボーンだったのか・・・」

Eileen「みんな脱出よ」  

ホワイトラン近郊~~~~

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エリク「ここまで来たのにドラゴンかよ」 エズバーン「むぅ・・・まさかドラゴンをこの目で見ることになろうとは」

アンリ「邪魔だぁあああ!」  エズバーン「その力、まさにドラゴンボーン・・・」


リバーウッド~~~

アンリ「なんとか戻ってきたね。 かなり駆け足だったけど・・・」 

リディア「従士、おかえりなさい」 アンリ「あ、リディアさん、ホワイトランにいたんじゃ・・・」

リディア「用事も済ませたので、ここで待機しておりました。」   


デルフィンの秘密の部屋~~~

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デルフィン「エズバーン! 会えて嬉しいわ。」エズバーン「私もだ。同士よ」

エズバーン「さて、ラットウェイでは出来なかった話をしよう。 これはアカヴィリの文献だ。 我々ブレイズの祖先が残した物でここスカイリムの地にスカイヘブン聖堂にアルドゥインの壁という預言であり過去に起こった出来事の壁画が残されている。

それを解読出来ればドラゴンを倒せる・・・はずだ。」


アンリ「スカイヘブン聖堂・・・」 

エズバーン「場所は・・・リーチ地方、ここから西の方角マルカルス方面に行った所だね。  あの辺りは大戦以降もフォースウォーンが多いから行くには十分注意しないといけないね。」 

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デルフィン「アルドゥインはあのカイネスグローブでドラゴンを復活させてヘルゲンを焼き払った黒いドラゴン・・・  あれを倒す方法がアルドゥインの壁に記されている・・・と。」

エズバーン「恐らくな。 どちらにせよここで議論を交わすだけでは何も始まらん。スカイヘブン聖堂に向かおう」

デルフィン「そうね。 私たちは先に行くわ。 あなた達もまた準備もあるでしょうし現地で落ちあいましょう
オーグナー。 ここの宿屋あなたにあげるわ。 私は旅に出ることになったの。 もしかしたら戻れないとおもう・・・」 

オーグナー「ああ…分かった」

アンリ「オーグナーさん、あっさりしすぎでしょwww」Eileen「よっぽど尻にしかれるのが嫌だったのね」

アンリ「私達は私達でスカイヘブン聖堂を目指そう。 マルカルスにも行ってみたいし・・・」

Lese「私もついていくわ。」 アンリ「Leseちゃん来てた━(゚∀゚)━!」 

エリク「お、俺は遠慮しとくよ・・・ 」 アンリ「え~ なんでよ~?」

エリク「マルカルスにはいい噂なんて聞いたことが無いしさ。 ガイド本がネガティブなことしか書いてないんだぜ? それにフォースウォーンは山賊以上に質が悪いしなぁ。 あんまり行きたくないんだわ」

アンリ「う~ん、まぁ仕方ないね。 じゃまた今度手伝ってね」 

エリク「おうよ。んじゃロリクステッドに戻ってるからまた声をかけてくれよ」 

Eileen「まぁ人数的(PCスペック的)に仕方ないわね。 あ、リバーウッドからならエリクくんが言ってたファルクリースの事件を聞いてみない? そこからマルカルスに向かってもよさそうじゃない。 もしデイドラのハーシーンに会えるかも」  

アンリ「お姉、この前あんまり関わりたくないって言ってたじゃん。」 

Eileen「そうなんだけど、もしかしたら、デイドラの秘宝をくれるかもよ? 超レアなお宝よ!」

アンリ「よし!行こう+(0゚・∀・) + ワクテカ + デイドラがなんぼのもんじゃい」

Lese「もう・・・現金なんだから」 

リディア「まぁ、たまにはいいのでは? いつもの従士に戻ってくれたみたいですし」 

ということで次回はハーシーンクエストとマルカルス観光をお送りします。


今日のおまけ  

※乳首あり 全裸のSS2枚です。   


かなり下の方にあるので見たい人は頑張ってスクロールしてくだされ





















































































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ノンケ「おっと期待させちまったかな?(ゲス顔)」













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