らいふぃずふり~だむ 

このブログはGHOSTのフリーダムな日常を記載していきます

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真・お気楽道中記 14

2013.02.21 (Thu)
くぅ~疲れました。

ここのところ体調が良くなかったのかまた絶食しちゃってました。   食欲不振と不眠と便秘の3コンボでした。
まぁ、今日はだいぶ良くなったので今までの遅れを取り戻したりしてました。  3月の半ば以降に千葉に行く可能性がでてきたのでいろいろ身辺整理が大変そうです。

さて、ブログに載せているスカイリムのSSを撮影するだけしておいて後で書いていく感じなんですが使えるものが意外に少ないっていうね^^;   ボツSSはたまにSteamの方にアップしたりmixiのSSトピに上げたりしてます。

MODも注目度の高いものが増えてきて冗談抜きでMODマネージャーん中がパンパンだぜ。

リテクスチャ系やグラフィック系は今更外せねーよヽ(`Д´)ノウワァァァン!!

前回のあらすじ

ウステングラブの霊廟で角笛を持ち去ったのはリバーウッドの宿屋の女将デルフィンであった。  

しかもこのデルフィン。かつてアンリがブリークフォール墓地からドラゴンストーンを持ち帰るのを依頼した張本人であった。 ドラゴン復活を止めようと躍起になるデルフィン。  

準備のためにリバーウッドに滞在し夜明けとともに出発する一行。  アンリは少し物憂げな表情であった。

続き>>>

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Eileen「さ、準備(付呪と難易度調整)も済んだことだしカイネスグローブに向かいましょうか。」

アンリ「う、うんそれじゃあ頑張っていきまっしょー(^O^)/」リディア「(従士…無理をなさらずに)」


~~~ウインドヘルム近郊の製材所~~~

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アンリ「くぅ~疲れました!  ちょっとここらで休憩。 だれも使ってないから寂れてるけど雨風をしのげるだけでもよかったよ。   ・・・お、なんだろこの本」

Lese「なぁに? なんか面白いものでも見つけたの?」

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リディア「これは九大神のアカトシュがアルドゥインという名前のドラゴンが同じという説の本ですね。」

Eileen「へぇ。 あ、でもアカトシュの祠はドラゴンの意匠よね?」

アンリ「( ゚д゚)ハナシニツイテイケナイヨ  で、でも九大神ってことは人々に尊敬されてるんでしょ?そんなドラゴンいるのかなー?  あの女将さんが言う限りドラゴン=悪って感じだったけど・・・  

   でも、グレイビアードの老師達はアカトシュを信仰していたし・・・どっちが正しいんだろ?」

Lese「どちらかと言うとグレイビアードを信じたいけどね。 あのおばさんは信用出来ない所多いし」


アンリ「それもそうだねー、 一休みしたらウインドヘルム経由でカイネスグローブまで一気に行くよ!」


~~ウインドヘルム馬屋~~

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アンリ「ま、真っ暗だね・・・(;・∀・) カイネスグローブってあっちの方向であってる・・・よ・・ね?」

Eileen「あってるわよ。少しは自信を持ちなさいな。   ・・・みんな気をつけて!」

馬屋の御者「ひぃい吸血鬼だー! お助けぇッ!!」

古代の吸血鬼(笑)「ッスゾー!ッラー! 」 Eileen「あれで吸血鬼を名乗るなんてお笑いね^^」

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Eileen「しばらく私の下僕になりなさい。」 古代の(ry「ハイ、ヨロコンデー!!」

アンリ「出番まるでないよ(´;ω;`)ブワッ」


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リディア「この辺りがカイネスグローブですね。 従士、ご用心を」Eileen「あの下僕灰になっちゃたわぁ」

Lese「まぁこのへんは天気もいいしね。てかEileenが普通に外歩けるから驚きなんだけど(;´∀`)」

Eileen「まぁ、私は連中よりも特殊な経緯で吸血鬼になっちゃたしね。 まぁいろいろあるのよ」

アンリ「(それ以上は掘り下げちゃいけない気がする)・・・ん? あれは・・・」

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デルフィン「なんとか間に合いそうね。 それよりもあの子たちはちゃんとくるのかしら? とりあえず何が起こるのかを目に焼き付けなければ・・・」

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アルドゥイン「Sahloknir, ziil gro dovah ulse!   Slen tiid vo!」
あるどぅいん「もー!さーくんはやく起きなさーい。」

アンリ「あのドラゴン・・・ヘルゲンを襲った奴だ・・・」 デルフィン「危険よ!離れなさい!!」

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サーロクニル「 Alduin, thuri! Boaan tiid vokriiha suleyksejun kruziik?」
さーろくにる「あ~、なんだアルドゥインかよ。朝っぱらからなんだよ。もう少しくらいゆっくりさせろよなー

アルドゥイン「Geh, Sahloknir, kaali mir.」
あるどぅいん「もー!折角起こしてあげたのにその言い方はないでしょー!

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アルドゥイン「Ful, losei Dovahkiin? Zu'u koraav nid nol dov do hi」
あるどぅいん「あ!何見てるのよ! 怖くないわよ、例えあなたがドヴァキンだったとしてもね!」
アルドゥイン「言葉の意味を知らぬと見える。自らドヴァーを名乗るとは何たる不届きものよ」

アルドゥイン「Sahloknir, krii daar joorre.」
あるどぅいん「さーくん、こんなドヴァキンさっさとやっつけちゃって!」

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サーロクニル「我はサーロクニル。 我が声と絶望を聞け」 

アンリ、Lese、リディア、Eileen「なげえよ! (#^ω^)ビキビキ(フルボッコ)」サーロクニル「扱いひどす涙目」
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デルフィン「はや! ちょっと・・・ブレイズの私の出番まるでないじゃない」

アンリ「当たり前だよ! 主役はあくまでも私達なんだからね。 あなたのお話は次回聞いてあげるから」


ちょっとドラゴン語の見せ場を作りたくて詰め込みました。 次回はデルフィンのお話から潜入任務です。

思ってた以上にメインクエストが長い為に巻きで行きますw  今後もgdgdなスカイリムSS日記をどうぞ( `・∀・´)ノヨロシク 

ちなみにドラゴンがドラゴン語で話す言葉を個人的に訳してみました。 反転すると見れるよ。

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