らいふぃずふり~だむ 

このブログはGHOSTのフリーダムな日常を記載していきます

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

真・お気楽道中記 13

2013.02.18 (Mon)
2013-02-16_00035.jpg

ホワイトランの宿屋兼酒場[バナードメア」

※ENBの影響でこんな風に室内が全体的に白いです。きっと光源とセッティングに不備だと思うので調整したいところです。

ウチのPCは新調した当時は結構良い感じでしたがさすがにグラボも良い物が出だしてきたのでハイスペックとは言い難くなって来ました。

HDDは2TBだし・・・そんなにいらねーw  どうせならメモリとグラボを優先すればよかったと後悔。

次はちゃんと事前調査してやっていこうと思います。 あとSSDもつけとけばよかったですね。

PCの予備知識が皆無なので(´ヘ`;)ウーム…

なんかこの画像昔に撮った画像に似てますね。 
http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/m/a/s/maskdkkiba/2012-03-14_00003.jpg

当時のSSと比較すると面白いですね。 あの時は、ノートPCのガレリアちゃんでスカイリム動かしていた上にENB?リテクスチャ?(ヾノ・∀・`)ムリムリ だったんでびっくりするくらい画質悪いですね。

今のもENBでごまかして居ますが手前のりんごが盛ってある皿とかカクカクしてますもんね^^;

その辺のリテクスチャ系はまだ入れてないです。  グラボとかを新調したらフルにぶっ込むつもりです。


前回のあらすじ

グレイビアードの試練を乗り越えユルゲンウインドコーラーの角笛を取りにウステングラブの霊廟に向かうアンリとLese。 ロリクステッドで加わったエリクを加えモーサルを経由しウステングラブへ。

そこでは様々なトラップとアンデッド達が徘徊していたがなんとか最深部へ到達。

そこには、角笛を何者かが持ち去ったあとが・・・

「リバーウッドの宿屋スリーピングジャイアントで待つ」 一体何者だろう?

一旦エリクと別れ、Eileen、リディアと合流し一行はリバーウッドへ向かう。

※前回の記事でリバーウッドが変化していますがSSを撮影したときはそのMODを入れてなかったので今回の記事のSSでは普通のリバーウッドです。

続き>>>


2013-02-14_00007.jpg

リディア、アンリ、Lese「か、可愛い… もふもふのカジート・・・(*´Д`)ハァハァ」

ムアイク「…   ムアイクはもう疲れた(ヽ´ω`) だれか他のやつのところへ行ってくれ」

アンリ「あぁ・・・逃げられちゃったよ・・・」Lese「(´・ω・`)」 リディア「(´;ω;`)ブワッ」

アンリ「さぁ、Eileenお姉のとこ行って、ついてきてもらお」

リバーウッド

2013-02-14_00010.jpg

Eileen「あら、あなた達お揃いで」

アンリ「あ、ナイスタイミング!  ちょっと協力してー。」 Eileen「ええいいわよ」

アンリ「そういえば、ここの宿屋って屋根裏部屋ってあったかなぁ? それはそうとココの女将さん、ちょっと苦手なのよね。」


2013-02-14_00012.jpg

アンリ「こんにちわー 屋根裏部屋を借りたいんですけど・・・」

デルフィン「屋根裏部屋なんてうちにはないわよ? あら?あなた前にちょくちょく来てた子ね。・・・

      ・・・左側の部屋なら空いてるわ。 そっちにしてちょうだい。」

アンリ「なんなんだろう? 」Eileen「一体何があったの?」 

アンリ「ウステングラブに行って角笛を取りに行ったんだけど・・・誰かが先に持ち去ったみたいなの。

   で、その持ち去ったと思う人がここの屋根裏部屋を借りてくれって・・・」

2013-02-14_00013.jpg

デルフィン「・・・その持ち去った人が私よ。 まさかあなたがグレイビアードに召喚されたドラゴンボーンだったとはね。  ブリークフォール墓地でドラゴンストーンを持ち帰ってきたのはまぐれじゃなかったみたいね。」

アンリ「え、なんでそのこと・・・」

デルフィン「あら?気づいてないのね? あの時ファレンガーに依頼して話していたのが私よ。 付いてきて

    ここでは聞かれてはマズイ内容もあるから・・・」

Eileen「大丈夫? アンリ・・・」 アンリ「うん、平気だよ。ありがとう(*´ω`*)」

Lese「ここでは話せない内容ってことは・・・あの女将・・・何か秘密があるのかしら?」

2013-02-14_00014.jpg

アンリ「まず、角笛返してくださいよ! 」 デルフィン「いいわよ。」 アンリ「一体なんでこんなこと」

デルフィン「落ち着いて、私はあなたの敵じゃないわ。 角笛を先回りして持ち帰ったのもあなたが本当にドラゴンボーンとしての力があるのか試しただけ。 悪気はないわ。 

     あなたに協力して欲しいのよ。 ドラゴンが復活しているのは知ってるわね。 あれはどこからか
     飛んできたのではないの。もともと居て死んでいたドラゴンを何者かが復活させて回ってるの」


リディア「なぜそんなことが分かる?」  アンリ「・・・ZZZZZZZ( ゚д゚)ハッ!  ね、寝てないよ」

デルフィン「続けるわ・・・あなたがブリークフォール墓地で持って帰ってきたドラゴンストーンを解読したのよ。 この石板は地図になっているようね。 前にドラゴンの墓に行った時にその墓は空だった・・・

それで空になった墓をこの石板に照らし合わせて行くとね。次はカイネスグローブ近くのようね」

アンリ「それで私達に何を?」  

デルフィン「ドラゴンの復活を止めることができるかもしれない。 それに復活させている者がいるとすればそれも分かるはずよ」

2013-02-14_00017.jpg


デルフィン「それじゃあ、先に行くわね。    ・・・もしなんだったら一緒に行ってもいいのよ?」

アンリ「早く行けや(#゚Д゚)ゴルァ!!」 Lese「こっちむくな」 リディア「私たちは準備があるので」

Eileen「速くお行きなさい。私の機嫌が良い内にね^^」  

デルフィン「…随分と嫌われたものね・・・ まぁいいわ」

2013-02-14_00018.jpg

アンリ「よし、カイネスグローブに行こう。 たしかウインドヘルムの近くだよね。」

Lese「そうね。 それじゃ一旦ホワイトランで休んでウインドヘルムまで行きましょう。」

次回はウインドヘルムからドラゴン戦まで行きます。  SSの量が多いので重いかも。

続くんだぜ。

コメント

ムアイクたん萌え(;´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ ノ \ア ノ \ア / \ ア / \ ア
 最後のアンリたんの表情Σd(゚∀゚d)イカス!んだぜ(*´∀`*)
 私もスカイリムと仕事の用のパソコンほしい……このままじゃあパソコン死ぬ…マジ死ぬ……!!www
ムアイクさん
私は、ムアイク先輩Mod入れているのですが、一度も合って居ません。
会ったらフォロアーにする予定です!
Re: ムアイクたん萌え(;´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ ノ \ア ノ \ア / \ ア / \ ア
スカイリムのためにだけにPCを新調しても全然後悔しないよね。  お互いお金貯めようず(´;ω;`)ブワッ
Re: ムアイクさん
会えそうでなかなか会えないムアイクさん。  うちの環境だとホワイトラン~ウインドヘルム付近でよく見かけます。

管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。