らいふぃずふり~だむ 

このブログはGHOSTのフリーダムな日常を記載していきます

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真・お気楽道中記 5

2013.01.27 (Sun)
何気なくミカエルを全裸にしたシャウトMODここで紹介 をドワーフライフルMODのNPC→ここで紹介に使ったんですよ。

特に意味は無いんですけど・・・そしたら・・・

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首だけ浮いててキモかったです。  まさにゆっくりしていってね。

それと、レッドガードの娘を改造したら

三國無双の祝融みたいなのになりました。

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髪型は以前のに戻して色だけレッドガードらしく褐色にしてみました。   画像は最後の方に

名前も変更してLilyからジュリアへ

それでは前回までのあらすじ

ホワイトランに着いたアンリ。  首長バルグルーフに謁見しヘルゲンがドラゴンによって壊滅したことを話す。

バルグルーフは直ちに衛兵をリバーウッドに向かわせた。   

ついでに、王宮魔術師ファレンガーからの依頼でブリークフォール墓地へと赴くことになった。

そこで、ドラゴンストーンを持ち帰ってくるのが依頼であった。

続き>>>
 


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アンリ「ここがブリークフォール墓地か。  カミラさんの話だと山賊たちの根城だっけ。  

    まぁ、なんとかなるかな。  弓で倒せるのはサクサク倒してこう。」


アンリ「ちょっと手間取ったけど・・・   中は案の定アンデッドだらけね。   私の敵じゃないけど・・・」


アンリ「なんかクモの糸に絡まってたおじさんが金細工の爪を持ってたけど・・・

    カミラさんところの家宝ってこれかな?  これが扉を開ける鍵だったのね。山賊が目をつけるわけだ。」



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アンリ「ここが奥地か・・・それにしてもホワイトランからずっと付いてきてるんだけど・・・

  このわんこ( ´Д`)=3   まぁ可愛いしいろいろ助けてくれるから、マイホームが出来たら飼うか。」

犬「ワンワン」

アンリ「おお、  なんだこの壁・・? まるでガチムチのほぼ全裸の漢達がひしめき合ってるような掛け声が!」

 
力の言葉を手に入れた  「揺るぎなき力」  


アンリ「あうぅ・・・っ  (こいつ脳内に直接っ!?)   けど、何だったんだろ? 今の」


ガタッ

犬「ワンワン!  ガルルル~」  

アンリ「ん?  うわ棺からドラウグルが!  しかも、この叫びは・・・?  武器がっ!?」

アンリ「武器が飛ばされたけど、予備に持っててよかった鋼鉄の剣。 」


アンリ「なんとか倒せたね。 この子が手伝ってくれて助かったよ。 こいつ石盤持ってる。 

    ドラゴンストーンってこれか。    さぁ、こんなトコはさっさと出よう。」

犬「わんわん」


無事に下山しリバーウッドに立ち寄り「金の爪」をカミラのもとへ届け一休みのアンリ

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アンリ「ふわぁ~、こんな所でのんびり暮らすのも悪くないなぁ・・・  ん?   

    だれか襲われてるの?   助けなきゃ」

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アンリ「うわぁあ  サーベルキャット! しかもこの数はっ!?   それに・・・吸血鬼? 」

???「あなた、手を貸して 私だけじゃ手におえないわ。  」



アンリ「ふぃ~やっと片付いたね。   大丈夫?怪我はない?  ・・・(うわー凄い肌白くてキレイ)」


???「ええ、助かったわ。 あなたも怪我はないかしら?  私の家この近くなの。良かったら食事でもどう?」

アンリ「是非ヾ(*´∀`*)ノ  う~ん、聞きづらいけど・・・なんでそんなボロボロの服着てるの? 

   もしかして私と同じようにヘルゲンを脱出してきたとか?」

???「いいえ、私、あの吸血鬼達に捕まってたのよ。  ま、私も吸血鬼なんだけどね。」

アンリ「((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル  」

???「そんなに怖がらないで、私あいつらにとっては敵も同然なんだし。 あ、自己紹介がまだだったわ

    Eileenっていうの。 よろしくね」

アンリ「ε-(´∀`*)ホッ 私アンリ。  よろしくね」

Eileen「ここよ。 ゆっくりしていってね」

アンリ「凄っ!何この豪邸」

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アンリ「ふー、ごちそうさま。」  

Eileen「お粗末さま。 何時でもいらしてね。  助けてもらったお礼もしたいし、
   
    なんだったらあなたの旅に協力させてもらうわ。  」

アンリ「ありがとうヾ(*´∀`*)ノ  でも、今は急ぎの用事あるからまたね(/・ω・)/」

Eileen「ええ、わかったわまたね(/・ω・)/」

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アンリ「よーし、戻ったぞホワイトラン。   ・・・なんだろう? 衛兵さん達が慌ててるけど・・・」


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アンリ「ファレンガーさーん、ドラゴンストーン一丁お持ちしましたよん(ΦωΦ)  

   ・・・ありゃ、先客だ。」


ファレンガー「・・・   ・・・  おお! 戻ったか 。ちょうどいいタイミングだな。 」



デルフィン「(・・・この娘・・・最近リバーウッドに出入りしてる旅人だったかしら?) あなたが

      ブリークフォール墓地からこの石盤を持ってきたの? やるわね」

アンリ「(∀`*ゞ)エヘヘ  あのー・・ほうsy」


イリレス「ファレンガー! すぐに来て!!  ドラゴンが近くで目撃されたわ。 あなたも来なさい!」

ファレンガー「ドラゴンだと? 素晴らしい。 一体どこでだ? 何があったのだ?」

イリレス「もう少し緊張感を持ったほうがいいわね・・・」

アンリ「へ? あ、あの・・・(´・ω・`)」


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バルグルーフ「来たか。 皆に起こったことを話してくれ」 

衛兵「は。西の監視塔の警戒に当たっていたところ上空にドラゴンが出現しました。

   私が見たときは上空を旋回しているだけでした。  現在、他の衛兵が監視を続けています。」


バルグルーフ「ご苦労だったな。  さて、イリレスよ。君は部下を率いて監視塔に向かってもらいたい。」

       ・・・死ぬなよ。」

イリレス「ご命令通りに、首長。」  

バルグルーフ「アンリだったかな。  君にも参加して貰いたい。  君はヘルゲンを生き延びている
     
       ドラゴンに関してはここにいる誰よりもその力を目の当たりにしているだろう。  

       少し休んだらでいい。 頼めるか?」

アンリ「えっ?  私   ・・・報酬・・・ わ、わかりましたよ」


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イリレス「あなたは、無理に来なくてもいいのよ?  」

アンリ「あのヘルゲンを襲ったドラゴンだったら勝てるわけ無いよ。  弓矢や魔法でどこまで通用するかわからないし・・・   全軍出させるわけにも行かないだろうし・・・人手が足りないんでしょ?」

イリレス「・・・この砦の守備は同胞団にも頼んであるわ。  絶望的だけどこんな所で死ぬわけにはいかないわ 
     あなただってそうでしょ?」

アンリ「うん・・・(Eileenちゃん連れてくればよかったかな・・・)  」



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犬「わんわん!」 

アンリ「あら? あなた戻ったんじゃなかったの?  危ないよ? 山賊とか狼とかじゃないんだよ?」

犬「わんわん」  

アンリ「しょうがないなぁ・・・  今回はあなたのこと守ってあげれる余裕はないんだからね?」


ホワイトランへ迫るドラゴン。  アンリはこの窮地から生き延びることができるのか・・・

続くんだぜ


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Lily改めジュリア「良いっ湯っだなぁ~ ハハハン」

コメント

ちょwwwww首が(´・ω・`)
 ゆっくりしていってね(´・ω・`)
 っていう感じだねw (´・ω・`)


 (*´・ω・)(・ω・`*)

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