らいふぃずふり~だむ 

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真・お気楽道中記 4

2013.01.26 (Sat)
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今日はNaoさんの協力を得てwikiと格闘しつつSKSE環境で日本語化に成功しました。 

なので、以前バグったアンリ(最初の)も復活です。  でも実際今進めている方が強かったりもするのでコチラでプレイ日記を乗っ取るつもりです。  消すのはもったいないので何らかの形で登場させたいですね。

前回の最後に「紳士のホワイトランガイド」という本を書いたミカエルを貼り付けました。  アングルが際どかったですがちょくちょくこういうネタ画像とちょっとお口直しのグラビアみたいな画像を載せてみます。

今回は意外にナイスバデー(笑)なアンリさんです。

~~~~前回までのあらすじ~~~~

どうにかこうにかリバーウッドにたどり着いたアンリ。  

鍛冶屋のアルヴォアに頼まれホワイトランにドラゴン襲撃の伝令と救援要請に向かう。  

出発前に元傭兵、今農家のノンケと出会う。  彼は最近被害が増しつつある吸血鬼の被害から住民を守るべくリバーウッドへ向かっていた。

アンリ「こ、こんな感じでいいのかな?(;´∀`)」  

続き>>> 


リバーウッドから戻ったノンケ  はホワイトラン近郊の自宅で飲みつつ物思いに耽っていた。

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ノンケ「吸血鬼共が最近幅を利かせてるみてぇだが、そんなことはさせねぇ。  

    さすがに見過ごすわけなやいかねぇよ。   
   
   そういやぁ、アンリって言ってたっけ? あの女。  

   確かドーンガードって連中が人材確保に主要な街を回ってるとかなんとか言ってたな。  ・・・」


それと同時刻くらい  

ホワイトラン近くの蜂蜜酒醸造所付近

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アンリ「あちゃー雨降ってきちゃったよ・・・    ホワイトランまでもうちょっとだ。   

   ・・・ん?  あれは巨人!?  何かと戦ってる・・・?  人?  ちょっと行ってみよ」



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アンリ「助太刀します!   はぁあああ・・・・あれ・・・?    (´・ω・`)オワッチャッタ。   」


アエラ「あら?  私達に助太刀なんて十年早いわよ。   まぁでも、見込みありそうね・・・」


アエラ「もし、真の力を手に入れたいのならホワイトラン・ジョルバスクルの同胞団を訪ねて来なさい。 

    あなたにその気があればね」


アンリ「うぅ・・・御姉様ぁ・・・//// 今は用事あるんでいけないけどその時はお願いします!  」

アエラ「そう。  待ってるわ。」


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アンリ「うーんヾ(*´∀`*)ノ 活気があって良い感じ~   首長ってことはあの丘の上にある城だよね。」

アンリ「折角キレイな広場なのに木が枯れてるなぁ・・・   まぁ後で聞いてみましょ。 」



アンリ「リバーウッドから来ました。 ヘルゲンがドラゴンを襲った・・・じゃない

   ドラゴンがヘルゲンを襲撃した件について報告です!    」

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バルグルーフ「よく来たな。 ある程度は衛兵からの報告で聞いている。  詳しく話してくれ。」

アンリ「は、はい。 あ、あの私ヘルゲン居ました。 帝国捕まえられたです。 

   えと、そして処刑されかけた所で黒いドラゴンがヘルゲン襲いました。  私命からがら逃げ出したアルよ」


バルグルーフ「お、落ち着け。  そんなに緊張しなくていいぞ。 ゆっくりでいいからな。」

アンリ「あ、はい。   それでそのドラゴンはヘルゲンを壊滅させた後、こっち方面に飛んでいったので

   リバーウッド住民の安全も考え救援の要請に来たとです。」


イリレス「首長。直ちにリバーウッドに兵を駐屯させましょう。  賊への警戒も兼ねて監視塔の警備兵を増やしましょう。」

バルグルーフ「ああ、委細任せる。 さて、君はよくやってくれたな。  

       それと、ついでと言ってはなんだが頼まれてくれるか? 報酬は弾むぞ。」


アンリ「 は、はぁ(´・ω・`) 」

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バルグルーフ「ファレンガー。  依頼を受けてくれる人を連れてきた。 
       
       詳しいことはこのファレンガーから聞いてくれ。 」

ファレンガー「ふむ、少々不安だが、仕方ない。  単刀直入に言う 
       
       ブリークフォール墓地に行ってドラゴンストーンという石盤を持ってきてくれ。  」


アンリ「まぁ、いいんですけど・・・場所がわかってるなら衛兵さんに行ってもらえれば・・・」

バルグルーフ「そうしたいのはやまやまだが、件のドラゴン襲撃の備えや吸血鬼への対応で

      人員が足らんのが現状だ。   もし、装備が心もとないなら鍛冶屋にも連絡してある。 

       装備の強化をしていくといい。  なんなら傭兵達も連れてくといい」

アンリ「はい。  今のところはこれでも大丈夫かな。 それじゃ行ってきますね(/・ω・)/」



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カミラ「あら、あなたはこの前アルヴォアさんと来た冒険者さんね。  ちょっとお願いがあるの。

   ブリークフォール墓地を根城にしてる山賊が私たちの家宝を盗んだみたいなの。お願いできないかしら?」

アンリ「うーん、まぁちょうどその墓地に今から行くつもりだったしいいけどなんでそこにあるって分かるの?」

カミラ「私、盗まれる時に家の中に隠れてたのよ。下手に出てって殺されるよりはおとなしくしとこうと思って・・・     
   そしたらブリークフォール墓地の仕掛けとか、妙なことをいってたわ・・・」

アンリ「そういうことなら。   ちょっと行ってきます(/・ω・)/  」


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アンリ「ありゃ日が暮れちった。  夜が明けてから行ってくるか。 今日はこの川沿いのお家のキャンプ場で野宿しよ 。  

 (つ∀-)オヤスミー」   


次回ブリークフォール墓地~ドラゴン邂逅


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